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短編

右肩

 ←ガラスの林檎たち 39 →拍手コメントお礼です♡
閲覧注意です。
いきなり露骨なRから始まるので、精神年齢大人だよ!って方のみで、お願いしたいです。
切な系まっしぐら。
書いてる途中に泣いちゃいました。
う~ん、、、リアル生活でだいぶ弱ってます。へこんでます。
つかつくにまで反映しちゃった、、、反省してます。m(_ _)m














「、、、はぁ、、、ぁ、、、ふ、、、ぅん、、、、」

いつから始まったのかすら朧気な情交。
執拗に何度も身体を愛撫され、飽くことなく絶頂を迎えさせられ続けたつくしが、それでも快楽を与え続ける目の前の男に縋るように抱きしめる。
絶え間なく与え続けられる快楽は何故か苦痛にも似ていて。
無意識に身体を捩ろうとするつくしの腰を引き寄せ、司が更に激しく彼女の秘部を舐め回した。
指先で。
舌で。
イカされ続けたつくしにまともな思考は残っておらず。
ただひたすらに頭の中には彼で埋め尽くされた状態で、それすら甘い毒が回っているようで、どうしようもない快楽が彼女をうごめいていた。

「はぁ、、、ぁん、、、ん、、、、司ぁ、、、つか、、、さ」

「、、、ん」

「、、、気持ち、、、イイ」

「ああ、、、すげえ気持ちよさそうで、最高に淫乱な顔してるから、言わなくてもわかる」

悪戯っぽく笑って、つくしが誘うようにチロチロだした舌を貪り絡みつく。
お互いの唾液でぐちゃぐちゃになるくらい激しく舌の抽送を繰り返して、彼女が酸欠で涙目になると、ようやく解放した。

「なあ、、、つくし、俺が欲しいか?」

殆ど反射的に、つくしがコクリと頷く。
涙で濡れて、扇情的に光るつくしの瞳に、司も引きずり込まれそうになるが、少し意地悪に反応してやろうとほくそ笑んだ。

「なら、、、俺が欲しいって言えよ。
挿れて欲しいって強請ってみろ」

「ほ、、、しい。司が、欲しい」

「それだけ?」

「、、、司が、、、欲しいの。だから、、、挿れて、お願い」

「ホント淫乱だな、その顔。
もう我慢できねえって?
ぐちゃぐちゃに濡れてんじゃん。
なんもしなくてもヒクついてて、、、マジいやらしいよ、お前のここ」

司がつくしの秘部を軽く撫で上げると、ビクリと彼女の身体が跳ねて、より一層涙を潤ませた目で、つくしが追い打ちをかける。

「、、、挿れて、、、ねえ、意地悪しないで、挿れて、、、お願い、、、もう、、、身体、ヘンなの。
どうにかなっちゃいそうだから、早く、、、して」

つくしの最後の『して』に耐えきれなくなった司が、前触れ無く彼女の秘部に挿入した。
すでにぐちゃぐちゃに濡れている彼女の秘部は易々彼のモノを受け入れて。
前戯だけで達しそうになっていたつくしは、擦りあわされるその感触に耐えきれず、一層高い嬌声をあげて絶頂を迎えた。

「すっげ、いい声。お前、今日はいつもより感じてねえ?
声出まくりだし、濡れまくりだし。俺のこと煽りすぎ」

「だって、、、気持ちいいんだもん、、、」

涙目はそのままに司を睨め付けるつくし。
出会った頃からもう7年という月日が経っているのに、彼女は、彼女だけは変わらない。
自分にとってはいつまで経っても少女のままで。
どれだけ行為を繰り返しても、純粋で美しくて、、、だからこそ時折見せる娼婦のような彼女の痴態にどこまでも煽られて、、、抑制が利かなくなるのだ。

「悪いけど、俺まだイってねえから。
今日はトコトンつきあってもらうけど」

つくしの紅潮した頬に口づける。
彼女もトロンとした目を彼に向けて、受け入れている様を表した。

「いいよ。いっぱい、しよ?
だって、、、ひさしぶりだもんね、司と会うの」

気付かぬうちに彼の左手に触れた。
指と指を絡めて、頬に寄せて、、、左手の薬指を軽く撫でる。
自分でない誰かの所有物だと言う証の、結婚指輪。
彼を縛り付けるリングに、、、そっと口づけた。








「そういえば、おめでとう、、、司」

ツキン、ツキンと少し強めのキスマークを刻印していく司に、つくしが言った。
首筋に。
胸に。
腕に。
身体中の全てに。
甘い痛みが広がっていく。

「なにが」

私も負けじと彼の首に、胸板に、背中に。
いつまでも消えないで、と赤い印をチラしていく。
自分の中のどすぐろい感情を。嫉妬心を。
飽くことなく暗い想いは彼の身体に刻み込まれていく。

「子供、、、できたんでしょ?」

彼の顔はあくまでも無表情。
何の感情も読み取れない。
一旦じっと私の顔を見つめ、すぐさま痛くて声を上げてしまいそうなほど強い噛み跡を残された。

「、、、司、、それ、痛いんだけど」

クスクス笑ったまま、上手く笑えているだろうかと心配しながらおどけてみせる。

「ね、、、司」

「、、、なんだよ」

「もう、やめよっか」

私はちゃんと、上手に演じられているだろうか。
商売人のような微笑みと軽さは、、、彼にはどう映っているのだろう。
自信のないまま彼に張った虚勢は、きっと彼には届かないに違いない。
これまでも。
これからも。

「なんか、疲れちゃった」

彼は黙ったまま、やや強めに噛み跡を残し続ける。

「なんでだろうね、私たち。
普通に恋愛したいし、普通にあんたを、、、私のモノにだってしたい。
私はあんたが好きで、あんたも私を好きで。
それで十分なのにね。
それじゃあ、、、なにがいけないんだろう。
私、わかんない。
、、、あは、ホントにわかんないや。
私の方が先に司を好きになったのに、私の方が先に司を愛してたのに、どうして司と会う度に、、、私が罪悪感を感じなくちゃいけないのかも、全部わかんないよ」

「、、、、、別に、お前が難しく感じることじゃねえ。
子供のことも、、、ただのうちの跡継ぎで、今んとこアレさえいりゃババアも何も文句は言わねえ。
戸籍上妻になってるだけのアメリカ女なんて、もう俺の知ったこっちゃねえよ、そうだろ?」

「あたし、、、そんなこと言ってるんじゃない」

「、、、つくし」

「そうじゃない。そうじゃなくて。
司にはわからないかもしれないけど、私はもう、、、限界なの。
どんなに私たちが愛し合ってたって、たとえ高校の時からの関係だって、世間はそう見てくれない」

「世間?」

ハッと嘲るような笑みをつくしにぶつける。

「、、、そんなん、誰に何と言われようが、どうでもいい。
お前は、俺と寝ながらずっと世間体がどうのって気にしてんの?
それこそ今更、だろ」

「、、、だから、ここまでは、、、貴方を好きだって、愛してるって、その気持ちだけで耐えれた。
どれだけ世間様から後ろ指指されようと、、、不倫、って言われても。
そんなの、、、あなたさえ居ればどうでもいいって、そう思ってたの。
でも私、、、私はもう、限界なの。
もう、、、解放してほしい」

「そんなの、俺が認めるとでも?
俺が今更お前を手放せるって、お前、本気で思ってんの?」

「、、、ホントはあんただってわかってるでしょ?
いつの日かこんな日が来ることなんて、絶対気付いてたくせに。
ずるい。
ずるいよ、司は」

「つく___」

「別れて、欲しい。お願い。
私はもう、、、これ以上みじめな自分でいたくない」

「、、、認めねえ」

「、、、司」

激情のままに彼女の頭を抑え付けて、キスをした。
いつもとは違う、優しいキス。
ソフトタッチで繰り返されるそれは、つくしが一番好きな、司のキスだった。
優しく啄まれ続けた唇が妖しげに開くと、スルリと舌を侵入させて、そのまま口内を蹂躙した。

「、、、ふ、、、はぁ、、、、ぁあん」

つくしから喘ぎ声が漏れると同時に、彼女の恥部をさらりと撫でる。

「こんなキスくらいでびちゃびちゃに濡らしてるお前が、ホントに俺の傍離れられんのかよ」

最後まで、彼は何て意地悪な人で、自分は、つまるところ何て意地っ張りなんだろうって思った。
ズルイ。
ズルすぎる。
最後だって思うのに、どうして私の身体はこの人に沿うように出来ていて、、、最後だってわかっていて、どうしてこんなにも格好良く見えるんだろう。
自分に強引に『不倫』の関係を強いた、酷い男ってわかっているつもりなのに。
そう。
酷い男。
愛しくて、最低な人。
私の事を本当に愛してくれているならこんな惨めな思いも後ろめたい想いもさせない人こそが普通の人だって、わかっているはずなのに。
どうして、、、私はこの人のことがこんなにも好きなのだろう。
そう思った端から一筋、涙が目尻からこぼれ落ちた。

「、、、まだ、続きするの?」

「、、、ああ、今日は、トコトンって、言っただろ」










結局、、、先に寝落ちたのはどちらだったのか。
つくしが目覚めたときには空は既に明るんでいて。
最後に彼の、大好きな寝顔を見つめて、中学生みたいに、ほっぺにキスだけして、そして、、、終わらせた。
意識を失うとき、自分はたしかに聞いたから。
『お前を、解放してやる』
彼の少し掠れた声に、何故か酷く安堵感を覚えて、、、殆ど記憶が飛び飛びになっているさなか、そのイメージだけが鮮明に頭に残っている。
一人で帰ったアパートがこんなにもガランとしているなんて。
ハハ、と自嘲的な笑いが漏れる。
決めたのは自分の筈で、受け入れてくれたのも彼の筈で。
これでよかったんだよね?なんて、何度も頭で繰り返しては自答して。
それでも、どうしようもない喪失感に取り憑かれてしまったような身体は自分の思うとおりには動かずに、力なくその場にへたりこんでしまっていた。

「後悔なんて、、、してないよ、ね」

胸元のネックレスに触れてみる。
なぜだか、じんわり熱を持っているようだった。

「、、、、、つ、かさ、、、」

愛しい男の名前を呼んでみた。

「つか、さぁ、、、」

刹那、自分でも驚くほど、どこか目の組織が壊れてしまったのではないかというほど、涙が溢れて、止まらなくなった。
ボロボロ泣いた。
泣いて、泣いて、、、一旦泣き始めるとこんなにも止まらない涙があると、初めて知った。

「や、だ、よぉ、、、わっ、わかれたくな、なんか、、、ない、よ」

自分でも情けなくなるくらい、泣いた。

「すっ、好きだよぉ、、、てっ、手放したくないよぉ、、、や、だよ、、、うっ、、ふう、、あ、、離れたくない、、よ、、ぐす、、やだぁ、、司ぁ、、、つ、か、さぁ、、」

子供みたいに声を上げて、彼の名を呼んで。
気の済むまで泣き続けた。

「、、、わかれたく、ないよ」

パタパタと零れ堕ちていく涙と共に、呟いてみた。
こんなこと言ったって何も変わったりしないんだけど。

「あああ、、、ぐす、、、うえ、、、やだよ、、、、司。もう、、あっ、、会えない、なんて、やだよ」

言えば言うほど自分は惨めになって、涙が止まらなくなるのに。

「、、、きてよ、司。あっ、、、あたしが、、こ、困ってると、きはいつも、、、、しつこいくらい、ふ、、うええ、、、助けて、、、くれた、じゃん。
あ、、、はっ、、、あああ、、、きてよぉ。たす、けて、だき、しめて、、、、よ」

大好きだった。
全身全霊で愛していた。
誰が傷ついても
誰を傷つけても、平気だった。
いつか自分にしっぺ返しがふりかかるのがわかっていても、それでもいいって。

「だ、、、だって、さ。
だっ、大好き、、、な、なんだもん。
ああ、、は、、うえ、、、あ、あんただけは、、、ゆ、譲れなかった、んだもん」

他の人に何を言われても平気だった。
不倫、なんて。
言いたい人に言わせておけばいいって、そう思ってたのに。







どうしてだろう。
二人が出会った夏が、今になってこんなにも近く感じる。
意地っ張りで可愛くなかった私を、彼はとことん甘えさせてくれた。
どんなに心がささくれだっていたときも、彼の右肩にもたれかかって、、、ちょこんと頭を乗せるだけで、それだけで安心した。
隣に座っているだけで、あんなにも幸せだった。
心配があっても、いつだって楽になれる。
楽にさせてくれる。
いつから彼はこんなに穏やかな愛を示してくれるようになって、いつから自分はこんなに素直に彼に身体を預けられるようになったのか、その境目すら覚えていないほどずっと一緒にいた日々。
ああ、と目を瞑る。
思い出すよ、今も。
今、この瞬間だって、二人は一緒にいるみたいに、思い出せる。

恋と気付いた夏のことを。
愛と気付いた冬のことを。





懐かしくて切なかった、あの季節たちを。




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~ Comment ~

\('▽'*)Merry X’mas(*'▽')/

うううー、切ない。゚(゚´Д`゚)゚。私も思わず鼻すすっちゃいましたよっ

残された司sideも!是非読んでみたいですうう。(;>_<;)
きっと今回のお話以上に切ないんだろうな…願わくばつくしちゃんを追いかけてほしい!
なーんて。思わず欲が…(笑)
いよさんの書く切ない系のおはなし、大好きです!とても心に響いて泣きそうになります( ´・ω・`)

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おか様♡

お久しぶりです(≧∇≦)
泣かせちゃってごめんなさい(´;ω;`)
司side!バリバリ考えております。
彼視点からだとより切ない今回の短編。
私の脳内ではこの後結局なんとかして2人は結ばれるんですが、その何とかを書くとまた長編になってしまうので(笑)
続編よりかは視点を変えて書く方がヤル気があります(笑)
切ないお話好きと言ってくださって光栄です。
これからも頑張ります♡

asuhana様♡

いつもコメントありがとうございます♡
お互い愛してるからこそ、誰も悪くないからこそ、人は余計悲しくなるものなんですよね。
切ない系の金字塔、不倫モノにチャレンジしたことで皆様からの反応が気になっていたのですが意外と好評でびっくりしてます。
続編か別視点か、それとも時系列的にもっと前の話か。
いつか右肩anotherストーリーなど書いてみたいなあと思っております。

みわちゃん様♡

泣かせちゃってごめんなさい(´;ω;`)
私の脳内ではこの後ストーカー並みの執念を発揮した司くんがつくしちゃんを奪還する予定なので(笑)
泣かないでください〜

さとぴょん様♡

Rはいつも手間取るんですが、今回はつくしにいつも以上に感情移入してしまって、不思議とスラスラかけてしまって。
いやあでも、まだまだです(笑)
もっと間接的にエロ、というのを最近研究してまして笑
あんまりダイレクトに書くのも逆に説明的になってしまうと思って模索中の身分なので褒めて下さるさとぴょん様だいすきです♡
ふたりがそういう関係になってから何年か経っているという設定なのでつくしちゃんは性に奔放な感じで書こうと決めていたのですが、うまく伝わりましたかね?笑
もちろん彼女なりに司を吹っ切ってしまおう
これが最後なのだから
そういう思いでの売春婦のような彼女でもあります。
つくしちゃんはいつまで経っても不器用なままで、わかっていてそれを許容する司くんはもっと不器用なんですよね。
子供、、、
書いていてほんとに胸が痛くなったところ
不倫というところでも、最後は別れを受け入れる司でもなく、彼と本妻の間の子供の存在なんですよね。
つくしも、司が自分じゃない子供の父親にならなければいけない時が訪れる、、、と思ってしまえば、前と同じ気持ちで彼の前に現れることは出来ない思ってしまったんですね。
不倫という関係なのだから突っ走ってしまえばいいじゃんとも思うんですけど、不器用で、根がとても真面目な彼女はここでケジメをつけるしかないという彼女らしい決心が書けたかなと思いました。
彼の前で泣けるような素直なつくしちゃんだったらもっと上手な生き方が出来るんですけどね、、(´;ω;`)


次回の短編では思い切り幸せなつかつくを書きたいと思いますので(´;ω;`)
次回もよろしくお願いします♡

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のあ様♡


コメ返遅れてしまって申し訳ないです。
年末に向けて風邪ひいちゃって(笑)
司はもちろん追いかけますが、つくしちゃんはなかなか、、、簡単には元の関係に戻らないと思います。
子供のこともきっかけの一つにはなりましたが、だいぶ前から二人のこの歪んだ関係に疲れ始めていたのはそうだと思います。
彼の子供のことはその引き金になったというか、、、
つくしちゃんも生半可な覚悟で別れを決意したわけではないので、続編考えているんですが、難しくなりそうだし長くなりそう(笑)
来年あたりからおいおい考えてみますね笑
コメントほんとにありがとうございます♡(≧∇≦)

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マメッチ様♡

あけましておめでとうございます♡
年末に泣かせてしまってごめんなさい(´;ω;`)
右肩anotherストーリーも考えつつやはりハッピーな短編も書いていきたいなあと思ってる今日このごろ。
年末年始は時間がゆっくり取れないので幸せな短編はいつになるかなあなんて思ってもいます(笑)

ことしもぜひ♪よろしくお願いします♡
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